サンタフェ ピーポー
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日本では、ネイティブアメリカンジュエリーを身につけている、
落ち着いた年代の方を見ることは稀だと思うのですが
アメリカでは、これらのジュエリーは圧倒的に
そのような年齢の富裕層が身に付けるものなのだと
この度確認した次第。

↑このおじ様、アルバカーキのギャラリーオーナーさん






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確かに、
お!これ、迫力あってステキ!
と思ったら、10万円超えはザラで
素材としての銀の価格の高騰、
石の価格の高騰、
作り手の減少
諸々の理由で、
8年前に買い付けに来た時に比べると
かなりのプライス上昇となっておりました 汗。

そんな中、富裕層のマダム方は、
首の骨、大丈夫?ってぐらいボリューミーなネックレスを重ね付け、
腰にもヘヴィ級のコンチョベルトを巻き巻き、
そしてゴリゴリに大粒のターコイズリングを少なくとも3つは指にはめ、
どっからでもかかってこいやーーーー
(とは言いませんが)かなりの迫力なのでした。
そんなピーポーだらけのサンタフェの町。




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おまけ。
夜のスケートパークにたむろするキッズ達。



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踊る踊る踊る。

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可愛いかったス♡

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by c-cigale | 2016-09-08 21:15
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